注目の阿久根市。
ほっと一息。
そして、PCを開いてニュースを見ると、
前々から注目していた鹿児島の阿久根市の市政について、「市長派が市長不信任案」を提案というニュース。
ニュースを読むと、またおもしろい。
その提案を、半市長派が否決する未見通しという。
阿久根の竹原市長が右か左かは知らんけど、
市長のブログはおもしろい。
http://www5.diary.ne.jp/user/521727/
4/12付にはこんなことを書いていた。
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「ウソ泣き、談合、多数決」 これが議会の正体だ。「社会の理想」を追求する本物の議論は全くない。
"ウソ泣き":一方的な質問でしかないものを「議論だ」と言い張っている。どうせ聞いてみるだけだから議員はまったくのバカでも格好がついてしまう。議会は演芸会だ。バカバカしい事に"うそ泣き質問"して点数を稼ごうとする者まで出た。
"談合":全て多数派議員の談合で決める。汚れたホンネや裏取引などを絶対ひとに聞かせるわけにはいかない。だから市民にも議員にも録音禁止。
"多数決":多数決というのは談合で決めた事に権威を与える儀式。これで無知な大衆に民主的だと言いわけできる。
こういった仕掛けの議会に物事を決めさせている。
私達は根性の腐った人間を議会に送ってきた。だから彼らのホンネの程度にまで社会は転落し続けている。
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実際、県議、市議、町議、には結構程度の低い人多いです。
日時:2010年4月13日 21:36